経済産業省「AKATSUKIカンファレンス 最終報告会」に代表の山下が登壇しました
2026年2月20日(金)、ベルサール九段(東京都)で開催された「AKATSUKIカンファレンス 最終報告会」(主催: 経済産業省・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)・一般社団法人未踏)にて、株式会社Pignet 代表取締役の山下裕也がトークセッション「AKATSUKIアフターストーリー」に登壇しました。

AKATSUKIプロジェクトは、経済産業省の「未踏的な地方の若手人材発掘育成支援事業」として、IT分野を中心に優れたアイデアと技術を持つ地方の若手人材を全国で発掘・育成するプロジェクトです。Pignetは同プロジェクト採択のAOTAKE Projectを母体に法人化した起業事例として、採択から法人化・サービス提供に至るまでの歩みをお話ししました。
当日は全国24の補助事業者による成果報告やポスターセッションも行われ、地方発の挑戦に取り組む多くの方々と交流する機会となりました。
今後もPignetは、テクノロジーで店舗業の課題を解決するサービスづくりに取り組んでいきます。
イベント詳細: AKATSUKIカンファレンス(公式サイト) 当日の様子: アーカイブ動画(YouTube・登壇箇所から再生)
本記事はPR TIMESで配信したプレスリリースを再構成したものです。配信時の原文はこちら ↗
